パパ活のデメリット

パパ活を始めたいけどデメリットはあるの?

パパ活のデメリット

パパ活の大きなデメリット、それはズバリ若い女性しかできないことです。
パパ活として活躍しているのは18歳からの10代と20代が中心です。30代もかろうじて活動可能ですが 40、50を過ぎた女性はできません。
なぜならパパ活をしている男性の世代は40代から50代が中心で、自分よりも若い女の子との時間を楽しむ事に お金を払いたいと思っているからです。
ですのでパパ活としてのデメリットは女性側に年齢の制限があることです。

漠然とやるには向かない

先ほど女性の年齢制限について書きましたが、パパ活はあくまでも生活補助や 目的達成のためのお金稼ぎの手段の一つです。ですので働かないでパパ活だけで生きていこうとすると難しいものがあります。
例えばパパ活で沢山のお金を稼いでも、年を取ってからもパパ活はできません。お金は使えばなくなります。
そんな時に何の仕事もした事がないと将来に不安が残ります。
パパ活は期限をきめて、何かの目標をもって活動するのがおススメです。

偽物パパにひっかかるデメリット

パパ活ではセレブリティな男性との間で活動するものですが、中には偽物パパと呼ばれる 人に騙される場合があります。
パパ活女子の間での実体験では、パパとのデートで素敵な高級レストランに連れていかれ、そこでパパが中座したきり 戻ってこなかったという話です。その女の子は自分で高級レストランの食事代を二人分払う目にあいました。
実はその男性はセレブでも何でもないただの貧乏人で高級レストランでの無銭飲食目当てにパパ活をしている女の子をだましていたのです。
パパ活では常にこのようなリスクが付きまといます。信頼できる相手を見極める目が必要なため、慣れない初心者にとっては 色々とデメリットがあるのが現実です。